院長プロフィール

医)DIC 宇都宮セントラルクリニック 理事
セントラルメディカル倶楽部 顧問医
(株)共生医 学研究所 取締役
(株)フリー ル 取締役
メディカルリサーチ(株)顧問
米国財団法人 野口医学研究所 理事
NPO野口医学研究所 専務理事
トーマスジェファーソン大学 客員教授

経歴

1985年    福島県立医科大学卒業、同大学放射線科入局
1987年    日本医科大学 第一病院放射線科助手
1989年    獨協医科大学 放射線科助手
1993年    鷲谷病院 副院長 就任
1995年    (有)ドクターネット(現(株)CMC)代表取締役社長 就任
1997年    宇都宮セントラルクリニック(現(医)DIC)開院
2002年    (株)ドクターネット 代表取締役社長 就任
2011年    (株)ドクターネット 代表取締役社長 退任
2012年10月  野口記念インターナショナル画像診断クリニック 院長就任

ごあいさつ

見えないがんを診つける ~がんの早期発見・治療のために~

画像診断の専門医(放射線科専門医)として、これまで数多くの診断を行い、また患者様と向き合ってきました。

画像診断は患者様の状態・状況によってMRI、PET/CT、超音波、内視鏡などの検査を総合的に行いお互いの検査の弱点を補うことによって、より精度が高い診断が可能です。しかし、画像診断も万能ではありません。

当クリニックは、「見えないがんを診つける」をコンセプトに画像診断によるセカンドオピニオン外来を行うと伴に画像診断検査で発見されないがんを見つけ、予防・治療することを目指しております。

がん治療を諦めない

多くの方からは「手術後の定期検診だけでは不安」と聞きます。また、実際に再発されてから相談にいらっしゃる方もいます。やはり保険診療範囲内の治療で限界があるのは否めません。

当クリニックにいらっしゃる方は、定期検診だけではなく、低分子化フコイダンを中心としたサプリメント療法、BAK療法やテロメスキャンを実施することで漠然とした不安から解放され、支障ない日常生活を送っています。

佐藤 俊彦・著書のご紹介

『がんでは死なない!ボケにもならない!』(メタモル出版)

『医療崩壊 回避できず』(デジタルメディスン)

『100歳まで現役で生きる人のシンプルな習慣』(幻冬舎)

『だから放射線科医はおもしろい!』(現代書林)

『臨床家のためのClinical PET』(デジタルメディスン)

『PET検査―痛みのない画像検査で、健康に生きる』(保健同人社)

『福島原発事故「2015年問題」の真実: その危機は、あなたの体内で深く進行している』(現代書林 )

『がん消滅「見えないがん」を見つけて叩く!』(現代書林)

『最先端検査が実現した「超早期乳がん最新治療」』(現代書林)

ボケは止められる!(パブラボ)

あなたのがんは「これ」で9割防げる